メディカルイニシャルセッション(体験授業)のご案内


医師の皆さま 


そして、英語は発音から始めないといけないと分かってる皆様へ・・ 


他にはない本格メソッドによる本場発音で唯一ネイティブと戦う事が出来るからACEは理論と内容・実績で最後に選ばれています。 


体験授業のページにお越し頂き誠にありがとうございます。 


ACE PRO 代表の竹内 真生子です。 


私のプロフィール・発音研究のきっかけなどは、ページ下部の方をご確認ください。 
 
 
ACEメソッドが、多くの留学経験者、医師、弁護士、 エグゼクティブに選ばれるのは明確な理由があるのです。
 


国際学会で、ネイティヴチェックを入れた原稿を読み上げたものの、観客の中には退場する者もいた。 


→内容がよくても、 日本語発音では、まったく通じません。


国際学会の質疑応答で、質問の内容が分からず、とんでもない返答をした。


→研究内容がよくても、チンプンカンな返答をしたら、評価がガタ落ちです。


アメリカ旅行で、 イレブン(11)が通じなかった。 


→カタカナ英語は基本通じません。(日本人には「イ」と聞こえる音は2つあり、日本語の「イ」では通じません。)


テレカンで、アジア人とは何とかなるが、ネイティヴとは厳しい。 


→アジア英語は、基本文法はメチャメチャ、且つ、息の使い方が日本語と似ているし、 単語を拾うだけなので通じるが、一方ネイティヴ英語は、息の使い方が違い、語の連結が起こり、ヴォキャブラリーが豊富なので、聞き取れない。 

いずれにせよ、以上のことは「英語の発音の習得」 ができていないから起こることです。 


しかし、発音の習得も、 間違った方法では、ネイティヴと戦える発音は得られません。 


たとえば、フツーの巷の英語の発音指導は次のような稚拙なものです。 




口の形で英語の発音が出来ると思ってる。

 
口の形を真似しても、ネイティヴ発音にはなりません。 英語の発音はもっと深いところから行われます。 それは、体全体を使って作る


のです。一番大切なのは、横隔膜呼吸とコアマッスルです。そして、英語のリズムとイントネーションを司るドッグブレスです。 多くの


発音学校が口の形=英語の発音という間違いをおかしています。 エースでは、もっと体の奥の部分、コアマッスルの緊張がロや舌の緊張


につながること、そして、息の強さ、すなわち横隔膜呼吸が正しいつ英語の発音を作ることを、教えています。


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母音を無視している。
→英語の母音の数は、 二重母音・三重母音・R性母音を入れると、イギリス英語で33個、 アメリカ英語で40個あります。 組み合わせを考えるともっとあるともいわれています。 たとえば 「ア」と聞こえる音でも7つ、 「イ」 と言われる音でも4つ、 「ウ」4つ、「オ」2つあるのです。 次の違いが分かりますか。
stirと star
holeと hall
hitと heat
rugと rag
cut と cot


母音は子音以上に間違えると通じません。 しかし、どこの発音学校も母音指導のメソッドがないので、子音しか教えないのです。


エースでは喉と体の共鳴スポットとの声のベクトルで母音を教えています。また、英語の母音は息をアタックさせること(声門閉鎖)が大切で、そのためにコアマッスルをこきざみに緊張・弛緩を繰り返させます。


息の使い方を教えない。


ネイティヴの息の強さは、会話時で日本人の 3.8倍、 叙述時で6.3倍というデータがあります。 胸式呼吸の日本人が英語をそのままで話しても、 音が小さくて通じません。 英語の呼吸は、横隔膜を激しく動かる横隔膜呼吸とシラブルごとに息を吸うドッグブレスです。強い息を出すために、摩擦音 (s, z, that の th, think の th, f, v, h) だけを強くしても、根本的な解決にはなりません。 破裂音(p,b,k,g,t,d)は、また違った筋肉を使うのですから。破擦音(ts, dz, tr, dr/ts, dʒ) もこれまた、摩擦音・破裂音と違います。 母音の発声も半母音 (r, w, j)も違います。


エースでは、 他ではthなど摩擦音を強調することで息を強くすることのみを扱っていますが、違う筋肉を使う他の音も、満遍なく指導しています。


語の連結を教えない。


→英語の発音は、発音記号や単語レベルでは、決して通じるようにはなりません。ナチュラルな英語の発音は、語の連結 (リエゾンとかリンキングと言われてる) が起こり、それが出来ないと英語を話しても理解されないし、聞き取れません。
英語は一語一語の間にスペースがありますが、 話すときはスペースがないと思ってください。
たとえば、
Made in England は「メイ・ディ・ニン・グランドゥ」
Asked him は「(イギリス英語) アスヒム (アメリカ英語) アス・ディム」
Deep lake は 「ディー・レイ・ク」
です。
語の連結は、ヨーロッパ言語の中でも英語が一番数が多く、アメリ力の移民が、アメリカ政府から強制的にトレーニングを受けさせられるほどのことです。 これを学ばない発音は、はっきりいって意味ありません。単語と単語の間で音の干渉が起こると思ってください。リスニングのできない人の原因の一つは、このルールを知らないからです。 聞こえない音は、 「脱落」 といって、元から言っていない可能性が高いのです。
日本人の大いなる勘違いは、 通じなければ、ひとつひとつの単語を区切ってゆっくり読んで聞かせれば、ネイティヴに通じるだろうと思っていることですが、そうすると、 さらにドツボにはまるのです。実のところ、英語をひとつひとつ区切って読むと失礼にあたります。
エースは、エース独自の語の連結ルールの記号で、教材のすべての文章に、この記号をつけています。そのことにより、連結のルールが自然に身に付く工夫をしています。
エースでは、この運のルールを初回から教え. 文を見れば、連絡して発言するに指導します。このことより、リスニン力がぐ~んと伸びます。


トレーニングに理論がない。


→確かに、英語の発音は、日本語の音と違うだけでなく数が多く て、 全く日本人が使わない筋肉を使うために一種の筋肉トレーニン グという面はありますが、 何故そうなるのか、という理論の裏付けがないと、大人には頭に入ってきませんし、何のためにやっている かが分からないと、 むなしく感じるだけです。 特に、摩擦音を強調 させるトレーニングを続けても、破裂音や破擦音の場合、 違う筋肉を使うのだから、並行してトレーニングをしなければ意味がありません。
エースでは、一つ一つの発声がどうしてそうなるのか体使われる体の一つ一つの部位を含め理論だてて指導しています。


同じ短文を繰り返し言わせるだけ。


→一つの文章がうまく読めたとしても、まったく新しい文章を同じようにうまく読めるようになるわけではありません。それは、ある歌は得意だけど、別のはうまく歌えないようなものです。 数ある語の連結(リエゾンまたはリンキング) の組み合わせが一つの文で全部を含めるわけがないので、一つの文を繰り返し強い息で摩擦音だけを強調して読んでも、 発音に必要な学習の100分の1も満たさないのです。 それでは、破裂音はどうするのだ? 色々な音の組み合わせはどうなるの?ということになるのです。 組み合わせによって、 筋肉の使い方の移動が違うので、 様々な文を読むことが不可欠です。




以上のような発音指導は、結局はネイティヴと互角に英語で戦えるようには至らないのです。


ACE PROでは、約600の文をセンテンスを読みこなします。


ACE PROで得られるのはネイティブと戦える、英語発音です。


~受講生の生の声をご覧ください~

 

 

ここで、ACE PROメソッドの受講者の声をご覧ください


Wさん(内科医)慶応義塾大学医学部

受講コース

医師発音リスニング本格完成コースプライヴェイト・フラッシュ英語脳トレーニングプライヴェイト

このたび、アメリカ内科レジデンシーに二度目の挑戦でマッチすることができました。初年度での挑戦でマッチできなかった後にACEでインタビュープラクティスを受講したレッスン経験談を記載させていただければと思います。アメリカのレジデンシーマッチングは年々厳しくなったと言われ、USMLEの点数が良くてもインタビュー数を確保し、インタビューを突破するのは困難です。私自身、初年度の挑戦でいいパフォーマンスができなかったプログラムからは翌年のインタビューには呼ばれませんでした。私は、初年度に不十分な対策でインタビューを迎えてしまいましたが、自身の経験から言えるのは、ACEでCohen先生の素晴らしいインタビュープラクティスを受講すると、マッチの可能性は格段に上がるということです。正直に言うと、これまでACE以外でアメリカ人にインタビュー指導をしてもらったことがあります。しかし、ACEのCohen先生が最もマッチに私を近づけてくれたと思います。
Cohen先生の指導で目から鱗だったのは、日本の“面接”とアメリカの“インタビュー”は文化的に全く異なるもので(先生ご自身、日本語が流暢で文化や非言語的コミュニケーションもご存知です)“インタビュー”に適した振る舞いのできない日本人は、アメリカにいるIMG/AMGより不利な立場にいるということです。Cohen先生のレッスンは、英語だけではなく、インタビュー突破に不可欠である、文化的背景の知識や根本的な振る舞い方などパフォーマンスの重要な土台となる要素の指導から始まります。これを理解するためだけでもレッスンを1度受ける価値はあります。もちろん、その後の模擬インタビュー指導も素晴らしいです。一例にすぎませんが、①典型的な質問に対する回答をアメリカ人のプログラムディレクターの価値観に照らし合わせて好まれる回答か細かくチェック、②ビデオ撮影でのパフォーマンスフィードバック、③私の英語を書き起こして、ビデオでは分かりづらい悪い癖を認識させる・・等々、インタビュー指導に期待できることはすべて含まれており、至れり尽くせりでした。最後に、レジデンシーマッチングは、インタビューが最重要の断定基準であり、いいパフォーマンスをしないと永遠に受かりません。インタビューでの倍率も10倍程度あります。また、インタビューは、英語の試験ではありません。多くの日本人はこの現状を知らず、危機感がないのが悲しい限りです。一人でも多くの日本人米国留学志望者が、Cohen先生のレッスンを経験され、一人でも多くの日本人がマッチされ、日本の医療にアメリカの医療の素晴らしい点が還元されることを願ってやみません。
ACE PROは、発音矯正したい人はもちろん、リスニング力を向上させたい人にも絶対お勧めです!


Oさん(内科医) 順天堂大学医学部

受講コース

即対応プレゼン準備コース

昨日帰ってきました。プレゼンテーションは無事終了し、質問も2個きましたが、無事に対応することが可能でした。質問は
1)なぜこのような困難症例をTAPPで行うのか
2)タッカーをなぜ使うのかで、準備していた内容だったので簡潔に答えることができました。発音も日本の人からは(?)流暢だとほめられました。何より自分自身大きな自信になりました。非常に効果的なlessonをしてくれたJASONには本当に感謝してます。ありがとうございました。


Nさん(神経内科医) 東京大学医学部

受講コース

医師発音本格完成プライヴェイトコース・フラッシュ英語脳トレーニング

このメソッドをやってみたい。そう思ったのは竹内先生の書かれた「日本人のための英語発音完全教本」を読んだときでした。テキストには、英語特有の音一つ一つを作るためにいかに体を使っていくかが非常に明確に書かれており、DVDに収録されているユニークなメソッドにとても惹かれました。授業では一つ一つの音から入り、単語、センテンスへと確実にステップを踏みながら、センテンスをナチュラルスピード話せるようになるまで練習ができます。発音の方法論はとても明確で、指導もとても具体的なきめ細やかなものでしたので、自分の課題をその場で明らかにして次回の授業まで練習することができます。録音させて頂いた授業を聞き直すと、週を追うごとに自分の発音が変化するのがわかり、とても励みになりました。発音を体得することで、聞き取りが明らかに改善ましたし、これは「音の連結」の章を学んでから特に顕著に感じています。現在は学んだ発音をブラッシュアップしつつ、フラッシュ英語脳トレーニングを受講しています。誤った知識を矯正し、知っていても使えなかった文法を生きたものにするべく取り組んでいます。少しずつではありますが確実な手応えがあり、コースが終わったときの成果を楽しみにこれからもがんばっていきたいと思います。


Nさん(脳外科医) 東京大学医学部

受講コース

医師発音本格完成プライヴェイトコース

12週間のレッスンありがとうございました。とても役に立ちました。英語は一つ一つの文字を発音するのだ、ということが身にしみてわかりました。ローマ字の'TA'は'タ'だけれど、英語の'TA'は'T''A' なのですね。そこのところが全然わかっていなかった。そもそも'T'が破裂音だということを理解していませんでした。KもGもDも破裂音だとは思っていませんでした。唇を破裂させるPとかBが破裂音だと思っていました。TやDがいつまでもうまく発音できなかったのは、その思い込みのせいかもしれません。

先日、アメリカ人の方と少し話したのですが、自分が一つ一つの音を意識して話しているのを感じました。ネイティヴ発音まで流暢になったとは思いませんでしたが。ゴニョゴニョしゃべるのが英語ではなく、むしろクリアに話すのが英語なのだと思いました。先生のおっしゃる通り、体力のいる仕事ですね。録音したレッスンをこれからも繰り返し聞いて、練習したいと思っています。本当にありがとうございました。ケーキもお茶もごちそうさまでした。


Jさん(外科医) 東京医科大

受講コース

医師発音リスニング本格完成プライヴェイト

平成26年2月27日に以前お話していたアメリカ医師免許試験の模擬患者を診察するという試験をうけて、昨日合格の結果を得られました。
ACEに行って初めて発音にこんなに種類があってそれが出来てないから通じない、聞き取れないことを知りました。まったく不完全ではありますが、ボイスレコーダーでその後も繰り返し練習することが出来、念願の合格となりました。来年にはアメリカに行き、日本の医学技術を不器用な外人たちに見せつけてやりたいと思ってます!また時間を見つけてACEに通いたいと思ってます。本当にありがとうございました。


Nさん(産婦人科医) 千葉大医学部卒

受講コース

医学発音本格完成プライヴェイトコース・フラッシュ英語脳トレーニングさ


英語の勉強が好きで、大学時代からずっと続けていました。しかし、発音に問題があると気づいたのは、何十年もたってからです。ネットでACE PROのことを知り、体験授業を受けて、すぐに決めました。まだ完全にはネイティヴにはなっていませんが、常に、手厳しく発音を注意されるので、意識だけは高くなりました。フラッシュ英語脳トレーニングも、知っているつもりの英文法を、実際日常に使われているのかどうか、書き言葉かどうかの区別を教えてもらって、今の日本の英語教育に足りない部分を大いに補ってくれています。

 

Rさん 慶応大学卒 男性 (32才) 経営コンサルタント

受講コース

フラッシュ英語脳トレーニング・リスニングスピーキング強化コース・発音リスニング本格完成コース


エースは、「非ネイティブの日本人が発音を含め完璧な英語を修得出来る(今のところ) 世界で唯一の英語学校」

これが足掛け2年エースに通った私の感想です。...

<エースに通い始めたきっかけ> エースに通いはじめたきっかけは、ネイティブ並の英語力が必要不可欠な状況に追い込まれたためでした。

TOEIC 950点あり欧米での駐在経験も3年程あったため、 自分でも英語が出来る方だと思っていました。

しかし、周りが殆ど外国人で且つ CXO レベル (経営層)ばかりという案件にアサインされ、自分の英語があまりに通用しないことに愕然としました。

特にショックだったのは、英語表現がどうとか文法がどうとか言う以前にネイティブからすると自分の発音は非常に聞き取り辛いという事実でした。

Non-Japanese の経営層数人を相手に議論する場合などは、とにかく会話のペースが早く発言にもスピードが要求されます。

素早く反応して発言しようと焦ると余計にあいまいな発音になり聞き取ってもらえない。

日本だったら出の 出来るのにエースの発音指導は、決してやさしくはありません。

しかし、英語をどうすれば正しく発音できるのか、 他の音とのつながりでどのように変化するかといったことを繰り返し教えてもらえますので、訓練を重ねるうちに、受講者の発音が上達していくのだと思います。

英語の発音で悩まれている方は、エースの門を叩いてみてください。


Tさん 学習院大学卒 43 (女性)

外資系銀行勤務

受講コース

発音リスニング本格完成コース

 

竹内先生、アントン、約3ヶ月半ありがとうございました。15 回のレッスン、毎回、目からウロコで学ぶ事が多く、本当に有意義なものでした。十数年前イギリスで一年過ごし、イギリス英語を話していたはずの私。

その後、日本で触れるいろいろな英語の影響ですっかりイギリスっぽさも何もない、発音も全く気にしない日本人の英語になっていました。

いつかイギリスっぽい英語を取り戻したいと思っており、このコースを受講しました。

母音/子音、全ての個々の発音を、図解や日本語で詳しく説明くださり、そして、ネイティブの発音を聞いて、自分が発音し、の発音をチェックしてもらいます。

自分では正しいと思っていた舌の位置や口の開け具合が、実は違っていたところが数多くありました。

また、声帯の位置や声帯の開閉などは、初めて聞くお話でした。

何よりも気づかされたのは、自分で発音しているとは思っていない、語中 (work part) や語尾(brother better) R を、先生両名からそろって、「R を発音していてアメリカ英語みたい」とご指摘を受けたことです。

すっかり癖になっていてなかなか直らず、何度もご指摘を受けて、お手数をおかけしましたが、後半では、自分で、「あ、今Rを入れて発音してしまった。」と気づくようになり、そう思ったそばから先生に指摘されるというように、音の違いが自分でわかるようになりました。

 

Tさん 東大卒 男性 (55)

団体役員

受講コース

発音リスニング本格完成コース・フラッシュ英語脳トレーニング

 

紀伊國屋書店に平積にされている 『日本人のための英語発音完全教本』を手にとって、これ以上英語学習の本を買ってしまうのはやめよう」 と思っていた決意が、「発音を全身から、また、喉の共鳴位置というレベルで細かくとらえている点で、 今までのものとは違う」と感じて購入しました。

早速、付属のDVDで学習を開始し、手ごたえを感じましたが、 同時に、 DVD だけでは、もう一つつかみきれないという気持ちが昂じて、受講を決意しました。

バニー先生の発音の様子を目の前にして、 言葉にできない体の動きも、 直接感じ取ることができたと思いますし、何よりも、先生方二人がかりで、おかしな発音を容赦しない指導に感謝しております。 手本の音声を聞きながらと言っても、 自分一人で間違った発音を何度も繰り返しても、悪い癖がつくだけだったと反省させられました。

特に、定冠詞(the)や、複数形の語尾などに関しては、音声の認識面でも注意が不十分だから区別に無頓着なところがあったかと気が付かされたのか最大の収穫です。イギリス英語の「T」は、「ハードメタリックサウンド」 と注意されましたが、いままでこの種類の音を「雑音」と感じて無視していたことに気が付いてからは、 イギリス英語の聞き取り力も上がっていきました。

コース終了後も、テキストの復習を続けて、一年後に、フラッシュ英語の脳トレーニングで、進み具合をみていただければと思っております。

これからもよろしくお願いいたします。

 

上記のような状況で、 英語に関して根本的な問題解決を行おうと決意して辿り着いたのがエースの「発音リスニング本格完成コース」 でした。

体験授業で科学的な理論に裏打ちされたエースメソッドの説明を受けてすぐに「英語に関して自己投資するならここしかない!」と確信しました。

口や舌の形など表面的な発音改善だけではなく、 横隔膜呼吸を鍛えることでネイティブに聞き取りやすい 「発声」をマスターするという理論は目からウロコでした。

 

Aさん 名古屋大学法学部卒 男性 (42) 弁護士

受講コース

リスニングスピーキング強化コース・発音リスニング本格完成コース

 

日本に打ち寄せる国際化の波は、法曹界も例外ではなく、共通言語は英語です。

英米圏だけでなく、たとえアジア圏の法律家が相手であっても、英語で意思疎通できることが必要です。

逆に、最低限コミュニケーションが取れる程度の発音ができなければ、その場に冷たい空気--あなたは本当に弁護士ですかという-が流れてしまいます。

エースの発音指導では、英米人の講師から 「今の部分は発音がクリアでないから何を言っているのかわからなかった。」とはっきり指摘されます。

その上で、 通じる発音ができるようになるまで、講師が根気よく訓練してくれます。

こうした訓練を通じて、私も聞き返されない程度に、 英語で意思疎通をすることができるようになりました。

アジア圏の人々との意思疎通には困りませんし、逆に彼らの発音に癖があることを聞き取ることができるようになりました。

また、英米圏の法律家やクライアントが相手であっても、「発音はできているので、 後はたくさんイディオムを覚えるだけだね。」 と言ってもらえます。

 


正しい発音習得は、
大事な国際会議で、 "パードン?”と言われる必要がなくなるのですが・・・

エースのメソッドは、 音声学を超えた、日本人を始め、 アジア人のための発音メソッドです。 理論を頭に叩き込み、 トレーニングで体に焼き付けます。

発音は英語の素粒子です。 発音を忘れた英語学習は、 何の役にも立ちません。
気の抜けたビールと同じなのです。

現に、TOEIC 満点でも英会話が出来ない人、話しても通じない人、聞き取れない人がざらにいます。
その根本原因は発音を学んで身につけていないことなのです。
英語発音の学習は・ ・・
 


4才以上の人は聞くだけでは発音マスター出来ません

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4才以上の人はだれでも、研究と明確な理論に裏打ちされたエースのメソッドで正しい発音の知識を身につけ、 理論的に訓練すれば、あなたは必ず国際レベルの英語の発音が得られます。 

エースは音声学を超えた、 本当に必要な発音の知識を提供します。 

そのメソッドは・・・・ 

ACE 発音メソッドその①

英語の発音は英語の声を作る体作りから 「息」「声」「筋肉」

英語の息の強さは、日常会話で日本語の 3.8倍、 叙述時で 6.3倍 
(日本音声学会(平成12年9月29日) 発表 

恐らくあなたの知っている発音指導の口の形や舌の形・位置は結果であって、実は、一番大切なのは、 コアマッスル(骨盤底筋・横隔膜・多裂筋・腹横筋)です



住宅リフォーム7


コアマッスル、 口輪筋、 舌筋は連動していますそしてそのインナーマッスル押し上げる、横隔膜の動きが作る強い息と、 開いた喉が連携していて、 吐いては、すぐに空気を補う、 英語の息メカニズムができます 

これが、英語の強い子音と強い母音の土台です日本語はじめ、アジアの言語は、英語をはじめとするヨーロッパの言語の大きな違いここにあります。 アジアの言語は、比較すると声帯の弱い振動と弱い息で話されます とくに、日本語はアジアの言語の中で、発声と音素ともに、世界で一番離れた言語です。


その発声方法で英語を発声すると、 あなたの発音は英語に近い音で も、ネイティヴに取っては、 音として伝わりません。 つまり、その声で、口の形や舌の位置をまねしても、 声が英語になっていないと、 意味がないのです。
 

そういったことは、音声学ではまったく触れていないから驚きです。音声学自体、 ドイツで発祥し、 イギリスで栄えましたが、 両国とも横隔膜呼吸で、強い息の言語であるため、 発声の比較は対象としていなかったためだと思われます。 


エースの発音メソッドは、 英語の発音の土台を作る、 体のメカニズムの知識を具体的に伝授し、そのトレーニングの仕方を指導します。 特に、次のことに力を入れています。 


1. コアマッスルを使って出す強い息を作る方法 


2. 開いた喉で、吐いたらすぐ大気を大量に肺に吸い込む呼吸方法


3. インナーマッスルの動きと直結する口輪筋・ 舌筋の英語の動作方法 


*口の形は、上記の結果としての口の形なのです。 また、同じ音でも、人によって口の形が違うのも事実です。


ACE発音メソッドその② 


オリジナル 「息=ドッグブレス」作りメソッド 


英語の発音が子音も母音も強く、 一語の発音記号をそれぞれひとつひとつきちんと明確に発音しています。 その源が、 横隔膜呼吸で、日本語の3.8倍から6.3倍の強い息を吐ききったら、 すぐに吸って、 息を補い、止めて、吐きだす連続で、連結のルールに従って、ひとつひとつの発音記号を強く発音します。 
それは、あたかも犬の「ハーハー」 いう荒い息のような呼吸なので、それを「 ドッグブレス」とエースでは呼んでいます。 日本人は、声を出す=息を吐く、としか考えていませんが、英語は語中でもドッグブレスで息を吐き終わったあと、 急速に外気を吸って、 息を蓄え、 次の子音を強く発音します。 


ドッグブレスの例 
息を止める位置▼ 息を止める前の母音や子音を発音する際に、横隔膜を急激に上げて息を吐き、その反動で横隔膜が急に下がり、 開いた喉なので外気を急激に吸います。
                                     

           Broad


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※アメリカ英語の場合は、語末のtをはっきり発音しない傾向にあり、舌はtを発音するために構えていますが、 声を飲み込みます。 

ACE 発音メソッドその③


28個の子音は、 音声学を超えた体全体を使った解剖学的指導子音は、横隔膜呼吸の強い息がエネルギーです 子音は音声学では舌の位置や口の形で解説していますが、 それだけでは不十分極まりありません。強い息を出す横隔膜呼吸は、強いインナーマッスルの力ですし、それをささえるのは、丹田の力です。 また、 たとえば摩擦音(s, z, sh, shの有声音, f,v, h)を出す強い息に吹き飛ばされないで支える口輪筋の強さも必要です。 破裂音 (p, b, k, g, t, d)開は、摩擦音と違った瞬発力のある息が出るように筋肉を使います。 
こういったことを、科学的に分析して、 ACEはトレーニングを開発しております。

下の図は、医師用子音教材の一例3./ŋ/です。



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ACE 発音メソッドその④

30以上ある英語の母音は、「共鳴スポット」 と 「声のベクトル」で解決

イギリス英語33個、 アメリカ英語40個日本語と英語の大きな違いの一つに母音の数があります。 あなたの話す日本語は、 「ア、イ、 ウ、エ、 オ」の5つしかないため、すべての母音を日本語に置き換えがちです。

従来の発音指導は西欧の音声学に基づくものなので、口の形と舌の高さと形で説明されていますが、 これでは、本当の英語の母音は発音出来ません。 エースは、 「共鳴スポット」・「声のベクトル」の概念をオリジナル構築しました。 発音指導は、この概念に加え、口の形と舌の広がり、顔の使う筋肉、日本人の間違いやすいポイントなどを取り入れています。


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あなたの共鳴スポットをためしてみよう 

A:首上付け根 
B:声帯 
C:首下付け根 

日本語の 「ア」 「イ」 「ウ」 「エ」 「オ」 と発音する際に、首手前に手を当ててみてください。 
「ア」:Cの上あたりがふるえますね。 声はその点に向かって前に押し出していませんか。 それを、 共鳴スポットCの上、 声のベクトル前に←と表します。
同様に、 
「イ」: 共鳴スポット A-B (首上部付け根と声帯の間)、 声のベクトル前← 
「ウ」 : 共鳴スポット B の下 (声帯のすぐ下あたり) 声の ベクトル前← 
「エ」: 共鳴スポット B-C (声帯と首下部付け根の間) 声のベクトル前← 
「オ」: 共鳴スポット B (声帯の上) 声のベクトル前← 
ということが分かります。 

このように、日本語は前舌・ 中舌・ 後舌にかかわらず、 声のベクトルは前向きです。 これは、舌の後部の筋肉をあまり使わないことを示しています。 それぞれの音素の共鳴スポットとベクトルを守って発音するだけで、 正しく音ができることがわかると思います。 


ACE 発音メソッドその⑤ 
「英語の連結の法則」 と 「リズムとイントネーション」 は、 ドッグブレスとACEオリジナルシンボルで解決 
英語は、強い息と柔軟な横隔膜の動きのために、 一語の中で、 二語の連結において、文字通りには発音されません。 連結において「融合」「脱落」「添加」が起きます。 このルールをマスターして言えないと、通じないし、 リスニングができません。 英語は単語ごとにスペースが置かれますが、 話し言葉になると、このスペースがなくなるのです。 

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英語のイントネーションは、英語の呼吸と大きく関係しています。あなたが日本語の息使いのままでは、いくらトーンをつけても通じません。

英語はドッグブレス (上記▼がドッグブレスの位置) をするので、トーンも日本語よりも巾があり、 1オクターヴにも及ぶこともあります。 また、 ドッグブレスの位置とイントネーションは大きく関係しています。

リスニングとは、自分の音を拾うことです。 あなたは発音記号をマスターするだけで、リスニングの力は確実に伸びますが、 語中の子音連結や二語の連結のドッグブレスの位置の認識出来ると、さらにリスニングは延びます


医師発音リスニング本格完成コースの教材のすべて

オリジナル教材
  代表著書「日本人のための英語発音完全教本」と、発音エクササイズ(Exercises for English Pronunciation) 1. 語の連結のルールの基礎(the rules of natural speech of British/American English) 2. 子音(Practical Exercises for Consonants British/American) 3. 母音(Practical Exercises for Vowels British/American) 4. 語の連結 (the Word in Connected Speech) 5. 弱勢と短縮形の聞き取り(Neutralization of Weak Form/Listening Exercises for Dropped Consonants and Unaccented Vowels) は、長年の研究から産まれたACE PROのメソッドをすべて含んでいます。

 


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Book2~Book5には、ネイティヴが発音しているところを写したヴィデオがついています。Book6はリスニング教材ですので、ネイティヴの録音がついております。これらの教材と録音録画教材で、予習・復習がかぎりなくできます。また、授業中は録音・録画が出来て、自身の復習に役立ててもらっています。

※オリジナル教材は、すべて発音記号と語の連結の法則およびイントネーションが一目で分かる記号付きです。


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発音の修得には、毎日の練習が不可欠です。理論は、教材テキストで、見るは1. 授業の録画 2. 録画教材 聞くは、3. 録画教材と録音教材、体の発音筋は最初のトレーニングを欠かさずやり続けましょう。


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Mさん 一橋大学卒 男性(26才) 日本企業勤務

受講コース
発音リスニングスピーチビジネスコース


イギリスの大学院への留学前に、英語の発音を本格的に習いたいと思い、受講を決めました。
コースの受講を終え、英語らしい発声法(お腹から低め発声をする方法)や、発音記号ごとの舌や息の使い方、連結や脱落等の聞き取りの改善を実感しています。日ごろから英会話練習で利用しているオンライン英会話の講師から、発音を褒められる機会が明らかに増えました。
日本人が苦手とするポイントを熟知した竹内先生と、イギリス人のScott先生との2対1のレッスンで、非常に細やかにご指導いただけて、大変満足しております。
予復習用の音声教材(映像、音声)が充実していることに加え、授業風景を録画・録音してよいとの恵まれた環境で、予復習には非常に取り組みやすい環境でした。また、授業時間の変更も柔軟にご対応いただけました。
コースの受講を終えたことで、自信をもってイギリスの大学院留学に旅立つことができます。これまで大変お世話になりました。

なお、進学先は、Universtity of Bristol(ブリストル大学大学院)です。


ACEがあなたに真摯に伝えたいこと発音を無視しては意味のない環境になってしまいます。 発音が出来なければ通じませんし、 リスニングもできません。  ジャパリングリシュでまくし立てるビジネスパースンは、 相手に不快感を与え、 スマートさに欠けますよね。 

あなたは、4才以上の方ですか・・・・

4才以上の日本人は、英語発音は「慣れ」では修得できません。 まずは発音の正しい知識を身につけ、話すたびに認識し、 無意識に発音できるまでトレーニングが必要です。 

エースメソッドは、アジア人と欧米人の根本的な発声方法の違いを徹底的に研究し、 発音のメカニズムの知識を大脳に叩き込み、それぞれの音素を正しく発音するための身体の器官が作動する神経が通るようにするトレーニングです。 

さらに英語の発音を身につけると、 英語の学習速度が10倍早くなるのです。 慣れるより習えが大人の英語の発音学習方法です。  あなたは「日本語だったらもっと実力を発揮できるのに」と悔しい思いをしたことはありませんか? 

チームでの研究や会議の席であなたの意見や細かなニュアンスが伝わらずもどかしい思いをしたことはありませんか?  エース受講生のなかには、 実際にそのような思いをして発音を取得する決心をした方達が多数います。 

あなたは、英語の発音で大損しているのです。 あなたが国際舞台で本当に活躍する為には英語発音矯正は、緊急課題です。 

今一番必要な投資は、正しい英語発音の習得です。 

普通のひとの考え方 

発音が良いのにこしたことはないが、強気で押し通す交渉力の方がもっと大事だ。  TOEICスコアが高い=英語ができる人間を現地に送っているから大丈夫だ。 業界語彙さえ並べれば、 何とか通じるから発音の良し悪しは影響なし。  言葉でコミュニケーションをとる以上言葉は最重要課題であることは疑う余地がないにも関わらず、 以前はもしかしたらこのように考えていたかも知れません。 

ネイティヴの日本人に対する反応 

あなたの英語の話し振りは稚拙で、時には強引な印象を与えています。 

日本人の発音を聞くと、優秀な人材には思えない。それどころか、話し方が稚拙なので、この医師は大丈夫なのかという心配を与えています。 

シカゴ大学の調査で、同じ文章を読ませて、発音が悪いとアメリカ人は信用しないという結果も出ています。

あなたの発音は聞き取るのに大変で、ストレスを感じ、会話を進める気を削いでいす。 

これらは、ACE PRO が多くのネイティブにヒヤリングした結果の紛れも無い事実です。 

あなたが正しい発音向上するメリット

1. 教養のあるネイティヴ発音は、 相手に信用される 

2. リスニングカが向上するので、内容により集中できるため交渉やプロポーザルがスムーズに進む 

3. 海外赴任先病院でも現地メンバーと対等にやり取りができ、 早い段階で即戦力となる 

4. 対等なコミュニケーションができることで、 一過性でなく長期にわたって良い取引関係を保てる 

5. リスニングが驚くほどよくなる。

6. 英語学習のスピードが3倍速くなる。

“Pardon?" と連発されないために英検1級、 TOEIC990点取っても、正しく発音するスキルがないと、 英語を流暢に話すことも聞き取ることもできません。 

また、英語圏の大学や大学院に留学した人も、いまだにネイティヴら“Pardon?”と聞き返されて、意気消沈しているのが現状です。 

ACEはネイティブと戦える英語発音です 

英語発音をマッドサイエンティスト並みに研究し実践した結果。 

"日本人”が世界で通じる英語の習得法を唯一提供しているのですが・・・・ 

なぜ、 あなたの英語は留学しても、 さらには日々それを使おうと相手にちゃんと "通じない”のでしょうか ? 

あなたは、国際会議の質疑応答で、 知らずに意味不明な応答をしていないと言い切れますでしょうか? 

世の中では、留学をしたから・・または実践で培ったからといいつつも、その英語がほとんどの場合、 ネイティブに全くといっていいほど” 通じない"のは何故でしょうか? 

私自身、常に疑問に思いその理由を捜し求めていた苦しい時期がありました。 

周囲を見回しても、 心から英語圏のひととキッチリとコミュニケーション出来ている方があまりにも少なすぎたからです。 

大手から個人的な教室まで、 また都内から地方にいたるまで英会話教室はごまんとあります。 

しかし、 "通じる”英会話を 【系統立てて】 教えている教室がどれほどあるのでしょうか? 

残念ながら多くの場合、 お金と時間を無駄にしてしまっているのではないでしょうか? 

もしかしたら、しらない間に、いつもいつも損をしているのはあなたなのです。 

交通法規を知らずに、車の運転をすればどうなるでしょうか? スグに事故を起こします。 

赤ちゃんの抱き方を知らない人が赤ちゃんのお守りをしたらどうなるでしょうか? 

1日中ギャーギャーと大泣きして手が付けられないでしょう。 

同じように、 英語の大元世界で最も尊重されている発音・文法を知らずにいたとしたら、それと知らず間違った英語発音や会話をルンルンと意気揚々と使っていたとしたら・・ 

あなたのビジネスの場での評価はガタッと下がるのみならず、場合によって見る間に信用さえもスルスルと抜け落ちてしまう危険を秘めているのです。 

会議の席で何度も【パードン?】と聞き返され、会場のすみでは【ファット?】 というヒソヒソ声が聞こえてくるかもしれません。 

ネイティヴは、アジア人の英語が本当に聞き取りづらいのです。 

そこで、あなたには真剣に考えてもらいたいのです。 

大切な信用を、、、、、お金と時間の使い方で失ってしまう愚を。 

また、 少しの選択ミスが場合によって"スーと顔が青くなる”ほどのリスクを孕んでいることを。 


ACE PRO の生徒は、、、  経営者から企業幹部~医師・弁護士・コンサルタント 留学経験者が全体の半分以上を占めるにはそこに明確な習得メソッドがあるからです・最大公約数を考えるべきではないでしょうか 

ビジネスマンであれ学生であれ会議やプレゼンの席上で、正しい英語発音を使う事は最大公約数的に有意義です。 

理由は、至極シンプルで正しい発音を聞いて不快感や不明瞭感を英語圏の人が感じる事はまずありえないからです。 

逆に間違ったあなたが日本人流の英語発音の場合、 でどうしても不明瞭に聞こえてしまうのです。 

あなたが、 相手にキッチリと意思を伝えたい、 自信を持ち会話をしたいと考えるならば正しい英語発音をそれも日本人に合った方法で身につける必要があるのです。 

日本の英語教育は歪んでいるのではと思います 

あなたが、あなたの目指す国際舞台でご活躍になることが私の一番の望みです。 

そのためには、 真の英語発音をスキルとして身に付けネイティブから逆に"アッと驚かれる位でなくてはならいと思います。 あなたの、最初の一言 最初の挨拶 最初の発言で英語圏の人はあなたの知性・教養などの多くを判断しようとします。 多種多様な人種がいる英語圏のひとたちはどうしても、 初対面を重要視します。 日本人でも初対面の印象は忘れないと良く言われるのとは異質で、その人の能力や知性までもはかってしまう習慣があるのです。 ACEの教える正しい英語発音は外国人も敬意の目を向ける、唯一 正しく正式な発音メソッドなのです。 ココを、キッチリとおさえる事が最も大事であると思います。

英語発音を ACE PRO で習得していただきたい理由があります 

ズバリ、 本当に使える英語力を身につけることが可能だからです。 

世界的に著名な言語学者: ノーマン・チョムスキーの言語習得モデルでは、脳の語学習得プロセスは、発音からはじめるのが最も効率的であるとされています。

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従来型の日本の教育または、 留学においても、 また他においても最重要ポイントであるこの発音の仕方を表面的にしか教えていません。 

発音からはじめるのが英語習得の王道であるにもかかわらずです。 

従って、 土台のないところに何を積んでも崩れるように、 土台となる発音がないので使える英語が一向に上達しないのです。 
ACE PROの脳の言語習得プロセスに基づき開発した独自のメソッドがあなたの英語を使える英語へと推し進めます。 
土台である、発音から英語をはじめると3倍はやく英語をモノにする事ができます。 


多くの受講生から受講動機をお聴きしますと、次のような回答が多いです。 

■国際舞台で通用する英語力を身につけたい 
■聞き取りやすい英語の話し方を身につけたい 
■留学をせずにネイティブ並みの英語力を身につけたい 


全て、ACE メソッドで解決します


ACE PRO であなたが得られることは下記の通り 
■大事な会議で相手からの信頼、 信用が各段に高まる。
⇒英語圏のアッパークラスは会話の最初の数分であなたを判断しています。

■国際学会の席で、 何度も 『パードン?』と聞き返されることがなくなります。
⇒質疑応答でトンチンカンな応答をしなくなります。

■プレゼンの会場の片隅で 『WHAT?』 とささやかれなくなります。
⇒あなたは英語が通じているのかどうか・・びくびくして話す必要はなくなります。

■ビリージョエルの歌を英語で歌えるようになる。
⇒あなたの楽しみだけではなく、
正しい発音の相手への好印象度はメガトン級です。
あなたが日本語の本当に堪能な外国人と接した場合を想像してみてください。

■外国人との折衝に気負いや胸が苦しくなるプレッシャーがなくなる。
⇒あなたは、常に自信と余裕をもって対応が出来るようになります。

■お店で、 アイスクリームの『バニラ』 を注文しても 『バナナ』 が出てこなくなる。
⇒発音の良し悪しは時に、 あなたに大きな不利益をもたらしますが一切解消します。

■ネイティブと対等に会話をすることで、 あなたのビジネスがグッと発展する。
⇒意思疎通にムダがなくなり、 信用力がアップします。

■なぜだか、 正しい発音の日本人は女性からモテる。
⇒多数の発言から実です。 理由はわかりませんが、 堅実で勤勉と思われのでは・・・

■一生涯の財産になる。
⇒語学能力は、あなたの一生涯の財産です。
いつでも、英語圏の情報を生で入手でき、 国際舞台で活躍が出来ます。

■あなたは、留学しないで留学するよりも” 通じる” 英会話を身につけられる。
⇒使える英会話を身につけるのにもう留学は不要です。


  • 申し遅れました ACE PRO 代表の竹内 真生子、
    と言います。
    私が発音の研究を始めたのには、大きなきっかけがあったのです。 自信のあった英語でしたが、 ある時にイギリス人のネイティブに話かけた時に、ポカンとされ全く”英語”として認識さえもしてもらえなかったのです。


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  • まさに、ご縁により親交のあった哲学者ニーチェの子孫のひとり。 名前をニーチェ・マルシアと言います。 友人であった彼女をイギリスロンドンから呼び寄せ、 自宅に4ヶ月滞在してもらいました。 ニーチェ・マルシア滞在中にビデオを撮り発声方法、口の動き、 腹筋や呼吸筋の動きその使い方まで寝食忘れて徹底的に研究したのです。


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  • 後に、 アメリカ英語もイエール大学出身のウィナー・グレゴリーと知り合い、再度研究をした結果このふたつは発音の特徴が全く違うことがハッキリとしました。 特に違うのは息の使い方なんです。


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私が、人生をかけて日本人に普及する日本人のための日本人発案によるネィティブ英語の習得法なのです。 本も2冊出しました。 3冊目も執筆が終わり、来年2024年度にはアスク出版より「日本人のための発音完全教本 続編」として出版されます。また、発音アプリの特許も取得しました。大学でも講演しています。


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そして、根底から変えるACE 発音メソッドを開発し、40年をかけてしたためた文法教材を、ネイティヴの講師陣と質疑応答形式の生きた文法教材を作り上げました。ACE メソッドは、「発音」+「文法」で英語の根幹を作り上げます。

ACE メソッドの授業は、

医師発音リスニング本格完成コース  

学会プレゼンテーション準備

医師と患者のコミュニケーションコース

がございます。

さらに、使える文法力、生きた文法力を身につけたいのであれば、

フラッシュ英語脳トレーニング


発音リスニングコースとフラッシュ英語脳コースで英語の基盤が完成されます。

後は、語彙力と充実とネイティヴと話すチャンスです!

営者から企業幹部~医師・弁護士・コンサルタント・学生まで幅広く

受講生がいらっしゃいます。

皆さま受講のきっかけは様々ですし、 ご多忙であったと思います。

しかし、 ACEメソッドでその後大きく羽ばたくのを拝見するにあたり私は心より嬉しく思っております。

ACE PEO では絶対に脱落者を出さない。

一人ひとりが違う特性をお持ちの中で時に辛い思いをする生徒さんもいらっしゃいます。

しかし、 あなたに合ったアドバイスと指導を常に心がけ一緒に前に進んで行きます。

その為に、ネイティブスピーカーと私を含む日本語コミュニケーションのとれる先生が三位一体となり毎回授業をさせて頂くのです。

あなたに、 必ずモノにして頂くというACE PROの心意気です。

他の教室とは全くスタンスが違うのです。

 

きなり、決めないでください!

数ある中からこのサイトをご覧くださっているあなたとは恐らくご縁があるのだと思います。

ACE PRO ではどうなさるかは別にしまして、イニシャルセッションをご用意させていただいております。

イニシャルセッションは、よくある”無料” の体験授業ではございません

料金は 12,000円をお申し受けしております

※おざなりの、授業ではなく臨場感のあるそのままの授業をさせて頂くからです。

但し、 その後本コースへのお申込の場合はコース代金の一部に替えさせて頂きます。

伸・・・

イニシャルセッションでは出し惜しみせずに、私が長年した目からウロコのノウハウをお伝えします。

あなたは、 発音をしっかりしていくと、 実はリスニング力もグーンと大きく伸びることが実感できます。

自宅に戻って、あなたが映画やTVプログラムを見ればその違いはスグにわかるレベルです。

あなたとお会いできることを心から・・心からお待ちしております。  体験授業は、通常授業と同じようにティームティーチングで一人の生徒を教えます。医師用発音コースはアメリカ英語だけです。


一番下のイニシャルセッション申込フォームにご記入か☎03-5738-7163 にご連絡ください。


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伸の伸・・


私は、日本の間違った英語教育を変えたいと思います。



その他の医師コース


小田急線代々木上原駅北口2から北に歩いて3分の所にあります。

ACE PRO (エースネイティヴ発音リスニングスピーチ研修所)

住所

〒151-0066

東京都渋谷区西原3-36-11

オークハウスB棟
(代々木上原駅から徒歩3分)

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電話番号

03-5738-7163

03-5738-7163

営業時間

10:00~22:00

定休日
代々木上原駅近くに教室を構え、医師や国際弁護士、外資系コンサルタントの方など、これまでにも幅広い生徒様にご利用いただいてまいりました。国際化が進む現代において、国際的に活躍するためには、ネイティブレベルのスピーキング能力が欠かせません。ビジネス英会話なども取り入れた本格的指導を行います。

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