弁護士発音リスニングスピーチ本格完成コース

発音を根底から改善しながら、
あなたの英語を脱アジア化し、国際社会で完全に通用する英語力を身につけます。

✔ クライアントが非日本語話者は皆英語を喋るのに、弁護士である自分の英語が理解されない。

✔ 弁護士として、きちんとした英語を話したい。

✔ 国際弁護士として、世界で活躍したい。

✔ 生ぬるい内容の英会話教室や発音教材レッスンはいらない。

✔ ネイティヴと戦える本物に英語力をつけたい。

[1] 日本人に知ってもらいたい発音の真実
1. 英語の4技能の基本は発音

下の図は、脳の言語に関わる野を表した図です。赤い部分が脳の発音に関わる部位です。

英語のスピーキングはもちろんのこと、リスニング、リーディング、ライティングすべての要素で「発音」を司る脳の部分が使われているのが一目瞭然です。発音を習得しないとフローの途中で止まってしまいます。

発音を無視した英語学習では、英語力アップには全くつながらないのです。



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ACE PROの使命は、英語の勉強は、発音からを日本に広め、日本人がもっと国際舞台で活躍するようお手伝いをすることです。




世界的な文法学者のチョムスキーも言語は発音からと述べています。


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また、16歳で東大に合格した、韓国の天才青年カリスさんも、英語の学習は、英語の発声と発音と言っています。







 

しかし、日本人の多くは、発音を無視しています。

2. 英語の発音はまず日本語と英語の発声の違いを考えよう

まずは、日本語と英語の違いの認識から始めなければなりません。次のような違いがあります。


1. 肺活量

あのネイティヴの息の強さの秘密

ネイティヴ

胸郭が柔軟で1.5~3

横隔膜呼吸(腹式呼吸)

日本人

胸式呼吸(あまり息が多くありません)


2. 息の強さ

ネイティヴの強い声の秘密

ネイティヴ

会話時で3.8倍

叙述時で6.3倍


日本人のスピーチは迫力に欠けます。


3. 喉の開き

ネイティヴの深みのある声の秘密

イティヴ

開いた喉

舌根を下げる

太くて響く声になる

日本人

狭い喉



声帯が下がって、口蓋垂(いわゆるのどちんこ)が上がっているので、奥行きのある響いた声が出ます。日本人は、喉声で鼻にかかっています。



4. 声帯の強さ



ネイティヴ

声帯周りの筋肉が強く、話すときに声帯閉鎖する。芯のある、声が響く、息が長持ちする。

日本人

声帯の締りが緩く声が通らない。


ちょうど、ホースで水を撒く時、ホースの先をつまむと水が遠くに飛ぶような感じがネイティヴの声です。



5.舌の可動範囲

ネイティヴ

舌は前後に行動範囲が広く舌筋が発達している。 


日本人、

舌の筋肉がネイティヴに比べると極端に弱い。

日本人の舌筋を使う破裂音(t, d) 破擦音(ts, dz, tʃ, dʒ, tr, dr)は、ネイティヴは音としてみなさない。


6. 顔の筋肉


ネイティヴ

顔の皮膚はとても柔軟。

日本人

ネイティヴに比べると固い。



顔の筋肉を使って話す英語は、筋肉が柔軟でなければなりません。



7. ドッグブレス


ネイティ

単語の音節の前で息を吸って、音節の出だしを強くはっきり発声する。

日本人

息がつづくだけ一気に読む。



犬がハーハー喘いでいるように、音節の頭でハ―というように、強い息で音をきちんと発音します。日本語の息で話すと、ネイティヴには音が明瞭でないので、よく聞き取れない傾向があります。



8. リズムとイントネーション


ネイティヴ

イントネーションの高低が大きい。

日本人

イントネーションの高低が小さい。


英語のリズムとイントネーションはコアマッスルから作られます。


3. 英語と日本語は発音・文法とも世界で一番離れた言語同士

下のグラフをご覧ください。縦は文法、横は発音の違いを表しています。


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日本人が世界で一番英語が下手なのは、納得します。よって、英語習得時間も世界最長、3,000時間と言われています。世界最長です。


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4. 発音を習得すれば、英語の習得速度は3倍速くなる

 

下の表をご覧ください。一つ目は英語と他の言語の発音の要素の違い、二つ目は英語と他の言語の文法の主だった要素の違いを表しています。何と、日本語は全く英語と同じ要素がないのです!!!!


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発音を習得すれば、日本人は1,000時間以下で英語をマスターできる!


たとえば、インドネシア語を話す人たちが、何と900時間で英語習得できるのです。単純にインドネシア語話者の英語発音類似度を英語を8とするとインドネシアは4.2、文法は英語を8とするとインドネシアは5で、合計スコア発音+文法=9.2です。日本語は発音0、文法0となり合計0です。しかし、日本人が発音をマスターすると、8点獲得です。インドネシア人が英語を習得するのに900時間かかるので、発音をマスターした後の日本人のスコアは8点で文法は0点で合計8点。900時間×9.2/8=1,035時間が日本人の英語習得時間に縮小されます。日本人の文法の理解は、受験勉強でかなり培っていますから、実際は1,000時間以下で達成されると推測します。

 



次の浮世絵を見てください。 字を右から縦に書く日本人と、左から横に書くネイティヴの葛飾北斎「神奈川沖波濤図」の見方も、違うのは興味深いことです。日本人は、船が波に向かって進むように見、ネイティヴは船が波に押されて進んでいるように見るそうです。こんなところも、日本人が英語下手の原因の一つに挙げられるかもしれませんね。

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5. 間違った発音の勉強方法


前記事実を鑑みて、英語の発音をいかに日本人がコピーできるかを考えなければなりません。言葉は口から出ますから、口の形の違いで英語の音を決める手法が巷にはまかり通っていますが、それでは英語の発音は同じにはなりません。また、聞いて真似ることも、前記の違いを聞いて真似することはできません。人間の脳は4才で90%、12才で100%完成すると言われています。聞くだけでは、英語を聞いても日本語干渉して、英語の音を日本語の音に変えるいわゆるジャパニーズイングリッシュにしてしまいます。


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英語には「ア」と聞こえる音が6つありますが、日本人は皆「あ」に置き換えてしまいます。

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[2] ACE PRO発音メソッド

1. ACE PROの発音メソッド①  英語の発声にする

  英語の発声は、開いた喉(喉頭蓋と声帯の間が広い)で、コアマッスルを引き締めて、声門閉鎖をして行います。日本人特有の「喉声」「鼻声」を解消し、英語らしい声でなければ、口の形だけでは、英語の声にはなりません。英語の発声は、何と骨盤底筋も締めるのです。また、顎と首周りの筋肉も使います。ACE PROのノウハウで、開いた喉を徹底します。


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2. ACE PROの発音メソッド② 発音記号別の発音の体造り

     各発音記号に使われる以下の部位の筋肉の養成が必要であることを突き止めました。ネイティヴは、英語を話すとき、次の筋肉を必ず使います。1.コアマッスル 2. 肺機能マッスルはすべての発音に共通に使います。舌や喉、顔筋は発音記号によって異なりますが、ひとつひとつの発音記号に使われる筋肉を解明し、そのストレッチやエクササイズも指導しています。


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発音記号ごとに、使う筋肉を明示してあります。

 

1)コアマッスル(骨盤底筋・横隔膜・多裂筋・腹横筋)

   ⇒強い息、ドッグブレス、イントネーションを作ります。


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2) 肺機能マッスル

(横隔膜、外肋間筋、斜角筋、胸鎖乳突筋、肋骨挙筋、脊柱起立筋群、大胸筋、小胸筋、肩甲挙筋、僧帽筋、菱形筋、前鋸筋、腹筋(腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋)、下後鋸筋、広背筋、腰方形筋)⇒ネイティヴの肺活量は日本人の1.5倍から3倍で、強い音を出します。英語の発声は、肺活量を増やすことが必要です。


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3) 舌と喉のマッスル

舌:英語は舌筋の力を使って発音する音が多く、日本語話者は、英語のために鍛えなければ英語は正しく発音出来ません。

喉:英語は開いた喉声門閉鎖して、深いが響く声で話します。そのために鍛える筋肉は、口角下制筋、下唇下制筋、オトガイ筋胸鎖乳突筋、広頚筋、舌骨上筋群、舌骨下筋群、喉頭筋などです。


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4) 顔筋

それぞれの音によって使う顔の筋肉の部位が異なります。


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3. ACE PROの発音メソッド③ 

 ドッグブレスとイントネーションを徹底する
1)ドッグブレス 英語の発音はすべてドッグブレスしています。


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英語は、シラブル(音節)の頭出しを強く言います。それは、あたかも犬が喘いでいる時の息遣いのようなので、ドッグブレスと言います。その印に、語と語の間は▼、語中のドッグブレスの位置に▼で表示しています。日本語は一つの単語を一息で言う傾向があるので、その調子で英語をはなしても、一つ一つの音がクリアでないので、ネイティヴは言っていることが分からなくなります。
ネイティブが幼少からの言語習得の中で自然に獲得する「ドッグブレス」(横隔膜を使った特殊な呼吸法)は、シラブルの前で、鼻から空気を吸って肺に送りこみ、口蓋垂が閉じて、息を止め、腹圧を強め(腹横筋・横隔膜・脊柱起立筋・骨盤底筋)、横隔膜を押し上げて肺から息が出て声帯を揺らし、声になります。
★ドッグブレスが出来るとリスニングも向上する
また、ドッグブレスの位置で、少し間がありその時間差が分かると英語が聞き取りやすくなり、リスニング力も向上します。
ともすると、日本人は、日本語を話すときのように、一息を流したまま発音して、ネイティヴには、音が弱くて聞き取れないことが多く見られます。それは、ドッグブレスで英語を話していないからです。





2)イントネーション 

日本語にはない上下差の大きいトーンで話します。 イントネーションは、英語においてとても大切で、大きく分けて、4つあります。 下降調  上昇調  降昇調  平坦調 日本語は、イントネーションがあっても、英語ほどの上下差がないので、英語のイントネーシ ョンを身につけることが大事です。強弱の印をで表して、英語の強弱の波を分かるようにしてあります。このトーンは、喉から上の部位しか使わない日本人には作れません。コアマッスルと、胸郭の柔軟性をもって初めて、ナチュラルに作れます。



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4. ACE PROの発音メソッド④ 英語の子音を体全体を使って発音

口の形や舌の位置だけでは、英語の子音は正確には発音出来ません。それらの形をささえ、強い息でその状態を支える顔の筋肉の部位の理解とそのトレーニング、強い息を出すコアマッスルの鍛錬、日本語にない音と似た音の違いなどを明確に示すことで、日本語英語を正していきます。


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5. ACE PROの発音メソッド⑤ 

英語の母音を喉と体の共鳴スポットと声のベクトル+舌の動きで発音

日本語が致命的なのは、母音が「あ、い、う、え、お」の5つしかないことです。イギリス英語は33個、アメリカ英語は40個ACEでは教えます。口の形では、到底同じ音にはなりません。ACE PROでは各発音記号の喉と体の共鳴スポットと声のベクトルで母音を決めるオリジナルなメソッドと舌の開き方や後舌の動き、使う顔の筋肉とそのトレーニング方法を示しています。



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6. ACE PROの発音メソッド⑥ 英語の音の連結の法則を徹底する

英語は一つ一つの音を切って発音するのではなく、流れるように発音します。息が強いので、音と音の間の移動の際、調音位置の移動によって、違う音が添加されたり、融合が起こります。また、調音位置が同じ音が並ぶと脱落が起こります。このような連結は、ヨーロッパ言語の中でも最大頻度で現れるので、アメリカの移民は政府から強制的に、この連結の法則を訓練させられます。それほど重要な法則ですが、日本の英語教育では、ほとんど無視されてきました。ACE PROでは、徹底的に生徒にこのルールを叩き込みます。練習文の下に、ルールの記号を入れ、Book 2 ルールブックに戻って参照することができるように配慮います。


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お気軽にお問い合わせください。

お急ぎの場合は電話窓口まで、

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営業時間 10:00~22:00


[3] ACE PROのこだわり

1. ティーム・ティーチング







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日本人とネイティヴのティーム・ティーチング発音指導が、ACE PROの最大の特徴です。本当にネイティヴ発音を獲得したいのであれば、この強力体制しかありません。

① ネイティヴ講師の存在は発音を習うのに絶対条件です。

  理由1   ネイティヴに勝る、英語発音のお手本はありません

  理由2   ネイティヴの耳に勝る日本人はいません。
            
ネイティヴに分かる発音が英語の第一条件で

す。やはり、ネイティヴのチェック が 不可欠です。ネイティヴは、発音記号一つ一つの間違いと弱母音、連結の法則を完璧に指摘できます。

  理由3 日本人講師単独では、日本人の英語は楽に聞き取れますから、発音ミスチェックが緩くなりがちです。

  理由4  日本人の発音はうまいと言っても、ネイティヴに比べたら、お手本にはなりません。実際帰国子女の日本人でも完璧な英語を話す人はいません。たとえ、小さい時から英語圏で育ったとしても、アジア人特有の喉だけ使った高い声の人が多く、発声方法がネイティヴと違っていることが多いです。日本人講師だけの指導で甘んじることは、あなたの可能性を狭めることになります。


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② 日本人講師の存在も発音を習うのに絶対条件です。

理由1 ネイティヴは、日本人の間違った発音を指摘は出来ても、なぜ出来ないのかが結局理解できません。ネイティヴは自然に出来る発音が、日本人が抱えている英語発音の理由、肺活量が少ない・胸郭が固い・顔の筋肉が固い,etc. が分かりません。よって、ネイティヴは「自然に発音すればよい」などといったコメントを言うことがあり、ネイティヴに日本人向けに、発音のやり方を聞いても表面的なことしか言えません。

理由2  ACE PROの日本人講師は、自己の日本人の英語話者としての体験から、解剖学的視点から、英語発音には口や舌の形だけでなく、コアマッスルの強化、顔筋のストレッチの必要性を痛感しており、生徒の発音から、どこを鍛えるべきかを伝えられます。


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2. オリジナル教材

 代表著書「日本人のための英語発音完全教本」と、Book1. 英語発音のためエクササイズ(Exercises for English Pronunciation)、Book2. 語の連結のルールの基礎(the rules of natural speech of British/American English)、 Book3. 子音(Practical Exercises for Consonants British/American) 、Book4. 母音(Practical Exercises for Vowels British/American)、  Book5. 語の連結   (the Word in Connected Speech)、 Boo6. 弱勢と短縮形の聞き取り(Neutralization of Weak Form/Listening Exercises for Dropped Consonants and Unaccented Vowels) は、長年の研究から産まれたACE PROのメソッドをすべて含んでいます。

予習・復習がし易いように解説を詳細に記述しています。


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オリジナル教材は、すべて発音記号と語の連結の法則およびイントネーションが一目で分かる記号付きです。


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※オリジナル教材には、録音教材(Book2~Book5)と録画教材(Book2~Book6)がついています。

発音の修得には、毎日の練習が不可欠です。理論は、教材テキストで、見るは1. 授業の録画 2. 録画教材 聞くは、3. 録画教材と録音教材、体の発音筋は最初のトレーニング方法指 発音の修得には、毎日の練習が不可欠です。理論は、教材テキストで、見るは1. 授業の録画 2. 録画教材 聞くは、3. 録画教材と録音教材、体の発音筋は最初のトレーニング方法指導+text 1 で学びます。


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Book2. 語の連結のルールの基礎

(the rules of natural speech of British/American English)


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Book3. 子音(Practical Exercises for Consonants British/American)


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Book4. 母音(Practical Exercises for Vowels British/American)

       Ex. アメリカ英語 /æ/

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Book5. 語の連結   (the Word in Connected Speech)

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Book6. 弱勢と短縮形の聞き取り

(Neutralization of Weak Form/Listening Exercises for Dropped Consonants and Unaccented Vowels)

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[4] ACE PRO発音指導と学習のプロセス

全31時間であなたの英語発音はネイティヴ発音になります。

1. ACE PROの授業のフロー

  

Step1

体を根底から変える英語発音のエクササイズを学ぶ。


Step2 

英語の基本母音の発音方法をマスターする。


Step3

ナチュラルな英語発音のための音の連結の基本ルールを学ぶ。 


Step4

28個の子音の発音記号の発音の仕方と筋トレ方法の習得およびそれを含んだ単語6~8個のセンテンスを読みこなす。


Step5

英33個/米44個の母音の発音記号の発音の仕方と筋トレ方法の習得およびそれを含んだ単語と6~8個のセンテンスを読みこなす。


Step6

語の連結(添加・脱落・融合)をStep3より詳しく学ぶ。


Step7

ナチュラルな英語である難しい短縮形や機能語のリスニングを学ぶ。

 


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2. ACE PROでの授業の復習・予習

1) 授業前の予習

1. テキスト(Book2~Book5)の発音記号の発音の仕方の理論を読みましょう。

2. 各発音記号に必要なエクササイズをしましょう。

3. 録音教材または、録画教材を真似て発音してみましょう。

4. 語の連結の法則を守って、発音練習しましょう。


2) 授業後の復習

1. 授業で指摘された、まずは一番不得意な発音を克服しましょう。

2. ご自分の授業の録音または録画を見て、弱点を振り返りながら、練習を繰り返しましょう。

3. 各発音記号の理論と鍛えるべき筋肉を覚えましょう。

4. たとえば、下の文章を、語の連結の法則を加味して、正しく発音し、規則が書いていない文を、連結の法則に則って言えるようにしましょう


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5. 毎日コアマッスルと肺活量を増やす運動と、口周りの筋肉体操は最低しましょう。


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[5] ACE PRO発音習得メソッドによって得られること

1. リスニングが大幅に向上する

リスニングとは、自分の発音を拾うことだからです。

発音が出来ないと、音を拾えません。

聞くだけでリスニングが上達するということは、ピアノを聞いているだけで、達人になると言っているようなものです。

ハノンからはじめて、ブルグミュラー、ツェルニー、ソナチネと進まずに、いきなり「子犬のワルツ」を弾けるようなことはないことは、誰にでも分かることですが、こと英語になると、日本人は、こうなってしまうのですね。

英語の学習方法には、日本人の大半が、そう思っている理由は、

1.発音から学ばなければリスニングは出来ないという事実を知らない。

2.聞けばリスニングが上達すると思い込んでいる。

3.大宣伝している、英語教材屋にまんまと騙されている。

 

などが考えられます。

リスニング達人の近道は、発音の習得です。


リスニングの向上は目覚ましいものがあり、発音リスニング本格完成コース途中で、TOEICのリスニングが満点になった方がおられます。


Kさん 立命館大卒 男性(30才) 国家公務員


受講コース
発音リスニング本格完成コースプライヴェイト・フラッシュ英語脳トレーニングプライヴェイト


ACE
の発音レッスンのおかげで、TOEICテストでリスニング満点(L495点)をとることができました!さらに目標にしていた900点越えも!もちろん、TOEICテストにはスピーキング試験(注:SW試験除く)はありませんが、『自分で発音できる音は聞き取れる』と言われるとおり、ACEで細かな音の変化やつながりなどを教えてもらいながら、発音練習をしているうちに、知らず知らずのうちにリスニング力がつきました。よく英語学習で『音読』の大切さを述べている本も多いですが、せっかく一生懸命音読しても、肝心の発音が間違っていては、その努力も水の泡です。正しい発音方法を学ぶことは、英語学ぶ上で非常に重要なことであり、ACEでその大切さを再認識させられました。レッスンではネイティブ講師と日本人講師がペアになって、2時間しっかりと発音矯正してくれます。舌の動かし方、喉の開き方、音をどこに響かせるのか等々、竹内先生の本にも詳しく書いてありますが、やはり読むだけでは得られない細かな部分がレッスンでより具体的に教えてもらえます。他に発音指導を受けたことがないので、単純に比較はできませんが、TOEICのリスニングの点数をみる限り、自分には大変効果があったと感じます。



2. リーディングが驚くほど速くなります。

発音は、「話す」「聞く」だけでなく、実は「読解」にも重要な役割を果たします。一見、発音と読解の結びつきはないように思えますが、ACE PROのほとんどの生徒が、口をそろえて、読解が早くなったと言います。

 

読書とは、脳の字を画像から文字に認識するエンジン、文字を音声に変換するエンジン(「聴覚野」と呼ばれる部分が活動し、脳は心の中で声を出してそれを聞いているのです)、最後に、音声を意味に変換するエンジンを使って言葉を理解することです。

つまり音読と違って、ノーマルスピードというわけではありませんが、読むということは、脳の中で、高速で音声に変換しているのです。日本語でも、知らない漢字がでてくると、読解のスピードが落ちますよね。英語も発音できないと、音声に変換してから意味に変換するプロセスで支障をきたすので、読解スピードが著しくおそくなるのです。

さらに、個々の発音記号や単語の発音に留まらずに、機能語と呼ばれている、冠詞・前置詞・人称代名詞・接続詞・関係代名詞・to不定詞のtoなどが、学校で教えている強勢の形でなく弱勢で発音されるので、時間が短縮されますし、語の連結による音の脱落・融合・同化などでナチュラルスピードの読み方を学ぶと、読書で字を追うスピードが一段と増します。

発音の学習は、英語の息の使い方の練習でもあります。日本語はモーラ音節といって、音節ごとを均等に時間をかけて読むので、その癖で英語を読むと、非常に時間がかかってしまいます。英語は切れ目なく一息で何語も読みます。


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3. 英語が通じるようになります。

「英語は通じればいい」と言う人がいますが、発音がでたらめで通じることはないのです。 

ネイティヴが特に気になるのは、日本人の「母音」の発音の酷さです。

その理由として、以下のようなことが考えられます。

1) 既存の発音本や音声学などは、口の形と舌の位置で母音を表してきましたが、あいまいで、本当のネイティヴの発音を再現できない。

2) 既存の発音学校は、子音にフォーカスが置かれ、母音は口の形を指導するだけで、これでは正しい英語の母音の発音に至らない。

3) 日本人は、子音さえきちんと押さえれば母音が間違っていても通じると思っているが、まったく通じない。


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4. 相手から信用されるようになります。

発音が悪いと、社会的に信用されにくいのが現実です。

日本で生まれ育った日本語話者の多くは母国語以外の言語にほとんど触れずに育ったため、発音を軽視しがちです。しかしながら、 このことは国際的なビジネスの場面において大きなハンデとなります。なぜならネイティブとの信頼関係を構築する上で、正しい発音に基づくコミュニケーションは不可欠だからです。 ところが、日本のビジネスマンの殆どは日本語なまりの英語から脱け出せていません。 仮に商社の方が外国に行って取引を申し出ても、正しくない発音で英語を使えば相手からの信用を得ることは至難でしょう。ネイティブ相手ではとくに当てはまります。逆に言えば、正しい発音に基づいた英語を使えば信用を獲得するチャンスにつながるのです。

 

ビジネスでもプライベートでも、相手から信用されるようになるためにまずはしっかりとした発音を学ばなければならないということです。


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[6] 発音リスニング本格完成コース案内


1. 受講対象者


• ネイティヴと互角に戦える英語発音を身につけたい方
• リスニング力を完璧にしたい方
• 留学をせずにネイティヴ並みの英語力を身につけたい方


口の形や舌の形、聴いただけの音を真似するような発音練習では、ネイティブの発音は決して身に付きません。日本語にはない発音も多い言語であるからこそ、論理として発音を理解し、普段使わない顔・口・舌の筋肉なども意識しながら、体と脳を根底から変える必要があります。ビジネスコミュニケーションや医学・法律といった専門的な分野にも役立つコースをご用意し、しっかりとネイティブにも通用する発音や文法を学ぶためのトレーニングをご提供いたします。

独自のメソッドを取り入れた指導を行っており、ほかに類を見ない指導方法や本格的なトレーニング、レベルの高い発音指導で、多くの喜びのお声を頂戴してまいりました。海外ビジネスの最前線で戦うための本物のスピーキング能力を身に付けられるよう、サポートいたします。


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2. 選択できる英語

  アメリカ英語


母音全40個。発音記号とそれを含む単語400個および各発音記号を含むセンテンスをドッグプレストナチュラルスピードで最初からリエゾン(語の連結)をトレーニング



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5. 発音がうまいと、スピーキングに自信が持てます。


「自分の英語が相手に通じること」が分かると、スピーキングの説得力が高まります。国際会議の経験者の中には「自分の未熟な発音ではオーディエンスに分かってもらえなかった」という苦い経験をされた方も少なくないのではないでしょうか。大事な場面であるほど、英語の発音はキャリアを左右するほどの重要性を持ちます。ACE PROメソッドで正しい発音を学んでからスピーキングをすると、「自分が話したことが相手に通じる楽しさをすぐに実感していただけます。


3. クラス体制

 

1. 完全プライヴェイト

2. グループ:生徒2名、生徒3名(ご友人をお誘い下さる場合のみ成立)


Zoom授業も対応しています。


Zoom授業のメリット                        
1. 画面が3人が全員映るので、日本人講師の説明とネイティヴ講師を一遍に見ることができます。
2. 画像と音声をZoomのディヴァイスで記録できます。

3. 通学する時間が節約できます。


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4. 授業日

随時相談の上決定。

グループレッスンを御希望の方は、基本的に日程は固定されます。   

通常授業は、12時間です。

  曜日:毎日(月~日)

   時間帯: ① 10:1512:15 ② 13:1515:15

               ③ 15:3017:30 ④ 19:0021:00  

               ⑤ 20:0022:00

(その他、早朝もご希望があればご相談に応じます。)

授業は、予約制で、プライヴェイトの場合、不定でも構いません。

グループレッスンの場合は固定制で、おひとりの都合が悪い時は、

参加者の相談で変更します。 


5. 時間数と内容 


1. フルコース

プライヴェイト

36時間

2名グループ

40時間

3名グループ

44時間

 

2. ショートコース

プライヴェイト

30時間

2名グループ

34時間

3名グループ

38時間







6. 費用


1) フルコース


プライヴェイト


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※ 授業料は分割可能です。

※ 所定時間内に終わらない場合、追加料金が発生します。1時間21,945円(5%引き)





グループ



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※ 授業料は分割可能です。

※ 所定時間内に終わらない場合、追加料金が発生します。

1時間一人当たり:17,050円(2名グループ)・12,430円(3名グループ)



 

2) ショートコース

プライヴェイト


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グループレッスン

追加人数1名あたり、名分の教材費と、授業料の 50%を加算させていただきます。


2 名の場合(1 名当たり費用)


補足1

グループレッスンについて


グループレッスンは、講師2名に対し生徒2名もしくは3名で授業を行います。プライベートレッスンと同じ時間ですと、一人当たりに回る時間が半分になってしまいますので、プライベートよりも長くしてあります。3名クラスが一番指導時間が長いのはそのためです。但し、やはり一人当たりに回る時間はプライベートより短くなります。他のクラスメートが発音しているときは待つ形になりますが、その間、声を出さずに横隔膜と口を動かしていると、トレーニングになります。プライベートが一番お勧めですが、グループでも人の発音を聞いても勉強になるメリットがあります。



但し、グループレッスンは、参加希望者のご友人をお連れ下さい。



※ 授業料は分割可能です。

※ 所定時間内に終わらない場合、追加料金が発生します。

1時間一人当たり:17,050円(2名グループ)・12,430円(3名グループ)


補足2

Zoomレッスンについて


●Zoomレッスンは、プライベートレッスンのみ行なっております。費用は通常の通学レッスンと同じです。日程は、通学レッスンと同じように相談の上決めます。
●Zoomはこちらから授業ごとにメールにURLを送ります。それをクリックすると接続ができます。
●海外や教室に通学する時間のない方など、Zoomをご利用ください。教材等は、あらかじめ郵送いたします。海外の場合は郵送費をいただきますのでご了承ください。

補足3

銀行教育ローン

銀行ローンは、ACE PROの在籍証明を提出すれば、1~2週間で入金できます。利子が3%ですので、お得です。


補足4

給与所得者の特定支出控除


給与所得者が次の1から6の特定支出をした場合、その年の特定支出の額の合計額が、下記の表の区分に応じそれぞれ「特定支出控除額の適用判定の基準となる金額」を超えるときは、確定申告によりその超える部分の金額を給与所得控除後の所得金額から差し引くことができる制度があります。

https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm



[7] 教室風景


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[8] 所長竹内真生子の書籍


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次期本もアスク出版に原稿送りしています。タイトルはまだ未定です。

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[9] 生徒の声    ※コース修了後アンケートより一部抜粋

〇 Wさん(内科医)慶応医学部卒 
医学発音完成プライヴェイトコースイトコース・面接シュミレーションプラクティス
さ(内科医)発音本格完成プライヴェイトコース・面接シュミレーションプラクティス
このたび、アメリカ内科レジデンシーに二度目の挑戦でマッチすることができました。初年度での挑戦でマッチできなかった後にACEでインタビュープラクティスを受講したレッスン経験談を記載させていただければと思います。
アメリカのレジデンシーマッチングは年々厳しくなったと言われ、USMLEの点数が良くてもインタビュー数を確保し、インタビューを突破するのは困難です。私自身、初年度の挑戦でいいパフォーマンスができなかったプログラムからは翌年のインタビューには呼ばれませんでした。
私は、初年度に不十分な対策でインタビューを迎えてしまいましたが、自身の経験から言えるのは、ACEでCohen先生の素晴らしいインタビュープラクティスを受講すると、マッチの可能性は格段に上がるということです。正直に言うと、これまでACE以外でアメリカ人にインタビュー指導をしてもらったことがあります。しかし、ACEのJiro先生が最もマッチに私を近づけてくれたと思います。
Jiro先生の指導で目から鱗だったのは、日本の“面接”とアメリカの“インタビュー”は文化的に全く異なるもので(先生ご自身、日本語が流暢で文化や非言語的コミュニケーションもご存知です)“インタビュー”に適した振る舞いのできない日本人は、アメリカにいるIMG/AMGより不利な立場にいるということです。Cohen先生のレッスンは、英語だけではなく、インタビュー突破に不可欠である、文化的背景の知識や根本的な振る舞い方などパフォーマンスの重要な土台となる要素の指導から始まります。これを理解するためだけでもレッスンを1度受ける価値はあります。
もちろん、その後の模擬インタビュー指導も素晴らしいです。一例にすぎませんが、①典型的な質問に対する回答をアメリカ人のプログラムディレクターの価値観に照らし合わせて好まれる回答か細かくチェック、②ビデオ撮影でのパフォーマンスフィードバック、③私の英語を書き起こして、ビデオでは分かりづらい悪い癖を認識させる・・等々、インタビュー指導に期待できることはすべて含まれており、至れり尽くせりでした。
最後に、レジデンシーマッチングは、インタビューが最重要の断定基準であり、いいパフォーマンスをしないと永遠に受かりません。インタビューでの倍率も10倍程度あります。また、インタビューは、英語の試験ではありません。多くの日本人はこの現状を知らず、危機感がないのが悲しい限りです。一人でも多くの日本人米国留学志望者が、Jiro先生のレッスンを経験され、一人でも多くの日本人がマッチされ、日本の医療にアメリカの医療の素晴らしい点が還元されることを願ってやみません。

〇 Oさん(内科医)順天堂医学部卒 
即対応プレゼン準備コース
昨日帰ってきました。
プレゼンテーションは無事終了し、質問も2個きましたが、無事に対応することが可能でした。
質問は
1)なぜこのような困難症例をTAPPで行うのか
2)タッカーをなぜ使うのか
で、準備していた内容だったので簡潔に答えることができました。
発音も日本の人からは(?)流暢だとほめられました。何より自分自身大きな自信になりました。非常に効果的なlessonをしてくれたJiro先生には本当に感謝してます。ありがとうございました。

〇 Nさん(神経内科医)東大医学部卒 
医学発音本格完成プライヴェイトコース・フラッシュ英語脳トレーニング・フラッシュ英語脳トレーニング
このメソッドをやってみたい。そう思ったのは竹内先生の書かれた「日本人のための英語発音完全教本」を読んだときでした。テキストには、英語特有の音一つ一つを作るためにいかに体を使っていくかが非常に明確に書かれており、DVDに収録されているユニークなメソッドにとても惹かれました。授業では一つ一つの音から入り、単語、センテンスへと確実にステップを踏みながら、センテンスをナチュラルスピード話せるようになるまで練習ができます。発音の方法論はとても明確で、指導もとても具体的なきめ細やかなものでしたので、自分の課題をその場で明らかにして次回の授業まで練習することができます。録音させて頂いた授業を聞き直すと、週を追うごとに自分の発音が変化するのがわかり、とても励みになりました。発音を体得することで、聞き取りが明らかに改善ましたし、これは「音の連結」の章を学んでから特に顕著に感じています。現在は学んだ発音をブラッシュアップしつつ、フラッシュ英語脳トレーニングを受講しています。誤った知識を矯正し、知っていても使えなかった文法を生きたものにするべく取り組んでいます。少しずつではありますが確実な手応えがあり、コースが終わったときの成果を楽しみにこれからもがんばっていきたいと思います。

〇 Nさん(脳外科医)東大医学部卒 
医学発音本格完成プライヴェイトコース
12週間のレッスンありがとうございました。とても役に立ちました。英語は一つ一つの文字を発音するのだ、ということが身にしみてわかりました。
ローマ字の’TA’は’タ’だけれど、英語の’TA’は’T”A’ なのですね。そこのところが全然わかっていなかった。そもそも’T’が破裂音だということを理解していませんでした。KもGもDも破裂音だとは思っていませんでした。
唇を破裂させるPとかBが破裂音だと思っていました。TやDがいつまでもうまく発音できなかったのは、その思い込みのせいかもしれません。先日、アメリカ人の方と少し話したのですが、自分が一つ一つの音を意識して話しているのを感じました。
流暢になったとは思いませんでしたが。
ゴニョゴニョしゃべるのが英語ではなく、むしろクリアに話すのが英語なのだと思いました。先生のおっしゃる通り、体力のいる仕事ですね。
録音したレッスンをこれからも繰り返し聞いて、練習したいと思っています。
本当にありがとうございました。ケーキもお茶もごちそうさまでした。

〇 Nさん(脳外科医)東京医大卒 
医学発音本格完成プライヴェイトコース・フラッシュ英語脳トレーニングさん(外科医)発音リスニング本格完成プライヴェイト
平成26年2月27日に以前お話していたアメリカ医師免許試験の模擬患者を診察するという試験をうけて、昨日合格の結果を得られました。
ACEに行って初めて発音にこんなに種類があってそれが出来てないから通じない、聞き取れないことを知りました。まったく不完全ではありますが、ボイスレコーダーでその後も繰り返し練習することが出来、念願の合格となりました。来年にはアメリカに行き、日本の医学技術を不器用な外人たちに見せつけてやりたいと思ってます!また時間を見つけてACEに通いたいと思ってます。本当にありがとうございました。

〇 Nさん(産婦人科医)千葉大医学部卒 
医学発音本格完成プライヴェイトコース・フラッシュ英語脳トレーニングさ
英語の勉強が好きで、大学時代からずっと続けていました。しかし、発音に問題があると気づいたのは、何十年もたってからです。ネットでACE PROのことを知り、体験授業を受けて、すぐに決めました。まだ完全にはネイティヴにはなっていませんが、常に、手厳しく発音を注意されるので、意識だけは高くなりました。フラッシュ英語脳トレーニングも、知っているつもりの英文法を、実際日常に使われているのかどうか、書き言葉かどうかの区別を教えてもらって、今の日本の英語教育に足りない部分を大いに補ってくれています。


〇 エースの全授業料が給料アップで元手がとれました。    

Rさん 慶応大学卒 男性(32才) 経営コンサルタント

TOEIC950点あり欧米での駐在経験も3年程あったため、自分でも英語が出来る方だと思っていました。しかし、周りが殆ど外国人で且つCXOレベル(経営層)ばかりという案件にアサインされ、自分の英語があまりに通用しないことに愕然としました。特にショックだったのは、英語表現がどうとか文法がどうとか言う以前にネイティブからすると自分の発音は非常に聞き取り辛いという事実でした。発音28時間→フラッシュ英語脳トレーニング全96時間の受講を終える頃には、自分の英語についてアメリカ大統領が相手でも堂々と話せるぐらいの自信がついていました。ちなみに、投資したお金は英語力アップに起因した評価上昇による年収アップやボーナスという形で幸い直ぐに回収することが出来ました。

 

〇 映画やテレビが字幕なしで見れるようになりました。                                                  

Sさん 京都大学卒 男性(37歳)弁護士

 

エースの指導はとても理論的科学的で、興味をもって学ぶことができました。それが上達につながったのだと思います。発音指導というと有無を言わさぬ「訓練」のようなイメージがありますが、エースはその対極にあると思います。しっかりした科学的な理論に基づく正しい指導を受ければ数ヶ月でここまで変化があるのか!というのがエースに通って一番感じたことです。

 

〇 私の発音を聞いて、帰国子女だと思われます。                                                          

Yさん 東工大大学院卒 女性(38才)外資系金融勤務 


エースでの様々な発音練習はどれも非常に勉強になったのですが、私が一番感銘を受けたのは「Connected Speech」。今までは、日本人の発音に慣れていないNativeの方からよく「Im sorry, can you say that again?」等と言われていたのですが、レッスンを始めて3ヶ月ほど過ぎた頃から、その回数が激減。レッスンを終了した今では、逆に英語を褒めてもらうことが増え、特に初対面の方には帰国子女と間違われるまでに発音が上達しました。

 

〇 帰国子女の英語が必ずしもうまいわけではないことが分かりました。   

Hさん 慶大卒 オックスフォード大学院卒女性(41才)欧州系投資銀行勤務

 

イギリス留学と就職で合計英滞在8年後でも、日本人にしては英語を少し上手に喋れる程度で、ネイティブの音には遠いなと感じていました。発音記号を一から丁寧に教えて頂き、基礎の基礎の反復練習をしたことで、自分が抜けていた部分を認識することが出来たと思ってます。そして長年の思い込みで発音していた音が実はまったく違うシロモノだったということはエースさんで指摘してくれることがなければ、知らないで流していたことだろうと思います。

 

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代々木上原駅近くに教室を構え、医師や国際弁護士、外資系コンサルタントの方など、これまでにも幅広い生徒様にご利用いただいてまいりました。国際化が進む現代において、国際的に活躍するためには、ネイティブレベルのスピーキング能力が欠かせません。ビジネス英会話なども取り入れた本格的指導を行います。

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